ゲイエロ老け✖︎若小説「月光と蝶々」のご紹介

みなさん、こんにちは! リュッツォです!

今日はわたしの最新作「月光と蝶々」について宣伝をしたいと思います。

この作品、54歳のウケと19歳のタチというカップリングです。

老け専要素あるし、若専要素もあります。

そしてとてもエロいです!

ずっとヤッってばっかりの小説のような感じです(笑)

性描写にはあふれてはいますが、これまでの文体の格調はできるだけ維持したいと思っています。そういう気持ちで書きました。

あまりストーリー性はなく、主人公の境界の部分を除いては、ずっと性描写が続いている感じです。

そういうのが好きな方、そしてわたしと同い歳くらいの人で、19歳とか若い子に掘られたいという願望をお持ちのあなたにぜひ読んでもらいたいです。

わたし自身19歳くらいの若い男の子に掘られてみたいという願望は強くあるのですが、30歳以上年下になりますし、どうなのかなとも思います(笑)

そんなわたしに声をかけてくる若い男の子は、大抵がウケなので、仕方がなくというか、最近わたしもタチに目覚めましたけど、タチをやっております(笑)

ですので最近は自称タチ寄りリバです(笑)

ぜひ購入して読んでやってください。

Apple BooksとKindleで販売しております!

これからはKindle Unlimitedが終わり次第、Apple Booksでも販売していきたいと思います。

どうぞよろしくお願いします。

電子書籍はこちら ↓

Apple Books ↓

http://books.apple.com/us/book/id1613296272

Kindle ↓

月光と蝶々

「月光と蝶々」。ゲイエロ、ホモエロ小説。54歳ウケの龍之介が19歳大学生タチの良太に掘られまくるゲイエロ小説。龍之介と良太はゲイアプリで知り合い、歳上が好きだという良太が龍之介のアパートにやってくる。最初から最後まで濃厚なエロ性描写。しかし文体は軽快でエログロではありません。54歳ウケの龍之介はトコロテン体質で何度もイかされ、良太の胸に甘えたがり、甘えた。龍之介は昔は割といい暮らしをしていたが、母の介護を機に離職してしまい、母の死後はしがないアルバイトとしてボロアパート暮らしをしている。良太はそんな龍之介を将来は養いたいとまで言うが、裏に何かあるのだろうか…。老け✖︎若カップルのエロ小説で、ヤッてばっかりです。歳上ウケが好きな方や、歳の離れた歳下に掘られたいという願望があるあなたに。最後はちょっぴり不思議なエンディング。2021年から2022年に執筆。250円。

Apple Books ↓

http://books.apple.com/us/book/id1613296272

Kindle ↓

月光と蝶々

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