男性の褌姿も表現の一つだという持論

皆さん、こんにちは!

今日は男性の褌姿について少し語りたいと思います。

僕は趣味で六尺褌や越中褌を締めることがあります。

一時期は越中ふんどしを常用していましたが、今は犬の介護なんかがあって、あんまり朝時間が取れないので、夜パンツを着替えたら、朝はそのまま犬のお散歩に出かけます。

今は越中ふんどしは常用ではないですね。越中ふんどしは朝、締めなきゃいけないんですよね。

それで、僕の個人的な意見で皆さんに同意してもらえるかどうかわからないんですけれども、男性の褌姿も、ひとつの表現活動だと僕は思っています。

もちろん外を褌で歩いたりとか、そういう意味ではありません。

ネット上で褌姿で活動するのって、結構やっている人いるし、極端に性を強調したり、露骨に性的でなければいいと思うんですよね。

で、僕は動画がアップロードできるプランのうちに、褌姿でキーボード演奏して動画に撮りたいと思っています(笑)

ただし、これは今の有料プランのうちだけで、プラン変更などあるとできなくなります。

でもやはり今の時代怖いのは、保存されることです。

いわゆるデジタルタトゥーですね。

だから僕は、当面、顔出しNGで小出しにやっていこうかと思います。

そして褌写真や褌動画についても、隠しページのようなものを設け、大々的に露骨にやろうとは思っていません。

まぁ、そんなところなのですが、嫌な方はそういうページを見つけた時はさっと閉じてくださいね。

大学時代に仲の良かった先輩にアドバイスを求めたところ、創作サイトに性を露骨に強調したものがあると、そのサイトの管理人が胡散臭く感じられる、と忠告を受けました。

ただ、僕自身は性的な表現も表現活動のうちだと思っていますし、結果的に他のコンテンツが疎かになった場合は、また方針転換しながら続けて行きたいかな、とも思っています。

では、では、今日はこの辺で。

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