能楽ケモホモ二次創作ゲイ小説「キツネと刀鍛冶」

みなさん、こんにちは☺️ リュッツォと申します。

この度はあの日本の古典芸能の能楽の二次創作でケモホモゲイ小説をご紹介したいと思います。こちらわたくしが執筆した小説で電子書籍化しているのですが、そもそもわたくしが何者かというと、タテイシユウスケという筆名で2000年のBadi小説大賞特別賞を受賞した者です。

古い話で恐縮ですが。

ですのでそれなりに実績のあるゲイ小説の著者として、能楽の「小鍛冶」という演目を二次創作にしました。

こちら、帝が夢で、三條の刀鍛冶、宗近に刀を打たせよとお告げを受けるのですが、あいにく宗近は現在相方がいなくて半分休業しているような状態なのです。ですがそこは稲荷明神の力を借りて刀を打つことに・・・。

そんなストーリーですが、稲荷明神が出て来るものですからキツネ要素でケモホモ二次創作にしました。

後味も悪くない作品ですので、ぜひ読んでやってくださいませ☺️性描写はありませんので全年齢対象です。

出だしを読むにはこちら。

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キツネと刀鍛冶: 能楽「小鍛冶」ケモホモ二次創作